ホーム > ASOBIBA lite > たしなむ『大人』のサバイバルゲーム講座【情報伝達編】

みなさま、たしなんでますか?

私は日々たしなんでいます!

どーも。

神田です。

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『たしなむ『大人』のサバイバルゲーム講座』3回目の今回は【情報伝達編】です。

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サバイバルゲームは複数人でたしなむスポーツなのでチームでの連携はかかせません。

連携をスムーズにおこなうために重要になってくるのが『情報伝達』です。

サバゲで情報を伝達する方法には下の様な方法があります。

■直接会話する

普通に話しをするので、もっとも情報を伝えやすく、もっとも簡単です。

ただ自分の声が届く範囲にしか情報を伝えることができず、敵にも聞かれてしまうため、

自分や味方の位置や作戦が敵に知られてしまい、思わぬピンチを招くこともあります。

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■無線(ドラゲナイ)を使う

無線は遠く離れた味方全員に情報を伝えることができます。

ただ無線は高価で、持っている人にしか情報を伝えることが出来ず、

声をひそめて隠れているような状況下では使えません。

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■ハンドサイン

下の図のように手でサインを送りあう『手話』のようなものです。

見える範囲にいる味方に静かに情報を伝えることができます。

声でおこなうコミニケーションと比べ情報伝達の精度は落ちます。

また、人によりサインが異なる場合があるので事前の打ち合わせが必要です。

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主に上の3つのような手段があります。

初心者のかたには『無線』が持っていると便利でオススメ!

ちょっと高いですが持っておいて損はないです。

最近はスマホの無料通話アプリで代用も可能です。

だが!

どんな時もたしなむ事を忘れない『大人』は便利さなど求めません!

あえて大声で味方に情報を伝え、自らピンチをたしなむのです

もちろん味方が大声で伝えてくれた情報には『オレはここにいるぞ!』と言わんばかりに元気よく返事をします!

これで敵も味方も視線はあなたに釘付けになることでしょう。

みんなの熱視線をたしなむだけたしなんだら最後は集中砲火の海へダイブするだけ。

このようにサバゲには人それぞれさまざまなたしなみかたがあります。

みなさんも自分の『たしなみかた』を見つけてみてはいかがでしょうか!

それでは良いサバゲライフを!!

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