ホーム > フィールド一覧 > 名古屋フィールド > 【名古屋大須店】かつて最高のコンバットオートと呼ばれた銃!スタッフオススメの物販紹介Part1【Carbon8 Cz75】
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皆さんこんにちは!
名古屋大須店のTwitterの中の人です!

今回は名古屋大須店の物販で置いてある商品のなかでオススメの銃を紹介していきます!

今回お勧めなのはこちら!

今回はCarbon8の「Cz75 2nd.version」をご紹介!

全長:206mm
銃身長:102mm
重量:900g(空のマガジン込み)
装弾数:24+1発

スペックとしてはこんな感じです!

Cz75は、1975年に旧チェコスロバキアの国営銃器工場が開発したダブルアクション自動拳銃です。
Czは「Česká Zbrojovka(チェスカー・ズブロヨフカ)」の工場のイニシャルからきていて、その工場で設計もされていました。
初期型とも言われる1stモデルは命中精度もよく、コストパフォーマンス度外視で最高級のスチールを削り出し、人間工学を考慮して作られたグリップは手に吸い付くような感覚を覚えるほど握りやすかったそうです。

今回Carbon8がモデルアップしたCz75は2ndモデルと言い、生産性を上げる為に製造工程を削り出しから鋳造に変更し、強度を確保するためスライドやフレームの形状を変更したタイプを再現しています。

Cz75の大きな特徴

こちらは2019年6月よりASOBIBAでも、使用できるモデルが大幅に増えたCO2タイプのハンドガンです。
CO2のレギュレーションに関して
季節関係なく安定して撃つことが出来、冬の寒い中でも常温で十分動作します。
また、燃費自体もかなり良く、ボンベ1本に対して大体マガジン5本分は撃つことが可能で、ある程度タップうちしてもマガジンが冷えて撃てなくなるということもないので、ボンベのガスがなくなるまで快適に撃つことが出来ます。

また、撃ったときの反動は切れがいいときのXDMー40と同じぐらいなので、リコイルが好きな人にもおススメの一挺になります!

Cz75の難点

CO2ガスガンのほとんどに言えることですが、ガスの入れ替えがボトル単位で行わないといけないので、途中でガスを追加することが出来ないというのがあります。
対処法としては予備のマガジンをいくつか用意して持っていくのがいいかもしれませんね。
また、マガジンが故障した際には一定以上の分解ができないため、故障個所によっては新しいマガジンを購入しないといけなかったりします。

他の難点としましては、マイナーな銃であるため、カスタムパーツ自体が少ないので、拡張性が少ないので、どんどん拡張していきたい人からすれば、若干物足りないところがあるかもしれないです。

総評・こんな方にオススメ!

難点であげたカスタムパーツの少なさについては、逆にほとんど完成されているものといっても過言ではないエアガンともいえるとは思うので、カスタムが苦手な方やCO2を使い始めてみようかなという方にお勧めしたい一挺です!

また、撃ち合いでかなり撃つという方も、ガスがなくならない限り、マガジンの弾を撃ち切ることが出来るのでハンドガンでしっかり弾を撃ち切りたいという方にもいいかもしれません。

ASOBIBA名古屋大須店では現在マガジン含めて販売中ですので、これからCO2ガスガンを持ってみようかなという方は是非ご購入してみてください!

皆様のご来店お待ちしております!
それではまた次回!

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