ホーム > ASOBIBA lite > 【サバゲー×映画】俺ちゃん登場!デッドプールで使われた銃紹介!
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皆さんこんにちは!
絶賛ダイエット中のナオキです!
今回は現在公開中でもある、あの作品の紹介をしますよ!!

映画「デッドプールシリーズ」で使われていた銃チェック!

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どんな作品か

末期がんを宣告された主人公の傭兵・ウェイドは、その治療と引き換えに受けた極秘の人体実験の結果、驚異的な再生能力を得たが、その代償として全身がやけどを負ったように爛れた姿となってしまう。元の姿へ戻る方法を探す為、そして最愛の女性と再び結ばれる為、自作のコスチュームに身を包んだウェイドは「デッドプール」を名乗り、ニューヨークの街を奔走するのであった。

ウルヴァリンの登場する「X-MEN」シリーズや「スパイダーマン」で知られるMARVEL COMICSに登場する、同名のスーパーヒーローを題材にした作品です。
現在は続編である「デッドプール2」が全国の映画館で上映中。まだ観てない人は急げ!

余談ですが、デッドプールのコスチュームはあるあこがれのヒーローが元ネタになってるとかなんとか。

それでは早速銃紹介行ってみよう!

IWI デザートイーグル .50AE

東京マルイ No.16 デザートイーグル.50AE クロームステンレス 18歳以上ガスブローバックガン

レッグホルスターで携行してるデッドプールの愛銃です!2丁持ちで使うこともあるけれど、これを実銃でやるとなると反動すごくて難しいらしいですね(*´ω`*)
実銃としてはマグナム弾が撃てて動作も安定した、世界有数の大口径ハンドガンということで人気がありました。
トイガンとしては、銃自体や撃った時の反動が大きく、室内フィールドではこれをメインにして戦っても問題がないぐらいのポテンシャルがあります!

コルト M1911

東京マルイ No.20 M1911A1 コルトガバメント 18歳以上ガスブローバックガン

こちらはデッドプールがショルダーホルスターに入れている銃です!
実銃としてですが、1911は拳銃が1911年型というところから来ており、「ナインティーン・イレブン」の名称で親しまれています。因みに「コルトガバメント」という名称は「コルト社 官給モデル」に由来しています!
トイガンとしてですが、まず見た目がかっこいいですよね!スリムなフォルムに程よい重さ!そしてマガジンも本体と同じようにスリムで持ち運びがしやすいのもいいですよね!
ただ使う上で注意が必要なのがマガジン自体が冷えにあまり強くないので温めて使ってあげてください。

H&K Mk23 SOCOM

東京マルイ No.13 SOCOM Mk23 18歳以上 固定スライド ガスガン

こちらはデッドプールが主役のゲームにて使用していた銃の元のモデル。
ドイツのH&K社から出ているUSPと同じ開発スタッフが関わっている為、近いデザインをしています。
トイガンとしては一般的なハンドガンよりも一回りほど大きいですががっちりした作りで、購入するとサプレッサーとフラッシュライト、SOCOM用のケースがセットになっていてとてもお買い得!
サプレッサーについてはかなり静かなので、相手にバレずに撃ち抜くことも出来ちゃうかも。
静かに行動したかったり、一気にセットでそろえたい方にはお勧めです!

今回は以上です!皆さんいかがでしたか?
原作のコミックでも映画でもすごいやりたい放題のキャラクターなので気になる方は是非ご覧ください!

最後に、デッドプール2の予告を観ながらお別れしたいと思います!

それでは皆さん、よきサバゲーライフを!

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