ホーム > ASOBIBA lite > 【サバゲー×アニメVol.3】青春×機関銃でキャラクターが使っていた銃紹介(ホシシロ編)
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みなさんこんにちは!青春×機関銃の漫画が面白くて全巻買い揃えた、お台場店のナオキです(´▽`)

前回に引き続き青春×機関銃やっていきますよ〜

今回は前回紹介した「トイ☆ガンガン」のライバルチーム「ホシシロ」のメンバーが使っている銃をご紹介!!

イラストは、同じくお台場店スタッフのマヨが担当いたしました!

それでは、チーム「ホシシロ編」いってみよう!

「その希望、早くブチ壊してあげなきゃね」

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☆トイ☆ガンガンのライバルにして作中のサバゲー大会覇者、「ホシシロ」のリーダー緑谷将(CV興津和幸)

主人公チーム「トイ☆ガンガン」のライバルチーム、「ホシシロ」のリーダーで医者をやってる人。医者なだけあって頭脳明晰で、作戦を立てるのも臨機応変にその状況にあった作戦を指揮したりする。また、身体能力も高く弾を外すことなく全て当てたりすることもできる。ただし、人を痛めつけたり、嬲ったりして楽しんだりするところがあるため色々なところから恨みをかってたりする。

ゲームでの二つ名は「難攻不落の皇帝」

プレイスタイル

アタッカー(戦闘において味方の前線を押し上げる役目)

そんな彼が使う銃はこちら!

ウィンチェスターランダルカスタム

この銃の特徴は、まず、弾の補給の方法が特徴的で、マガジンが無く弾を入れるときは医者が注射器を射すような形で補給専用の穴に弾を入れます。

そして最大の特徴なのがなんといってもレバーアクションによるコッキングです。どのようなのかというと、このレバーアクションの銃が出る映画とかでは、よく一回転させてリロードして使われてるあれです

。一度持ってみると一回転してコッキングしてみたくなりますが実際はコックの部分が硬かったり、指が辛くなるので普通にコッキングしてあげたほうが指にも銃にも優しいです。

 

「奴は私が倒します。暗殺者の誇りにかけて。」

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緑谷将Love!「ホシシロ」の紅一点のスナイパー赤羽市(CV喜多村英梨)

?ホシシロのメンバーで、他のメンバーと同じ病院に勤めている看護師さん。仕事場では相変わらず緑先生LOVEなのだが、看護師の仕事の傍ら先輩の先生である藤本先生には何かと辛辣な態度をよくとったりする。

サバゲーにおいては、相手が撃たれたときの顔をよく見るためにスコープのついているスナイパーをやっている為、ヒットを取るためならスナイパーをやめて近接戦闘も仕掛けてくる。

二つ名は「イーグルアイ」

プレイスタイル

近接戦闘もできるスナイパー

そんな彼女の愛銃はこちら!

H&K PSG-1

SOCOM Mk23

PSG-1はスナイパーライフルとしては珍しい電動の銃で、かなり大きく長い銃となります。

この銃は電動ガンなので他のエアーコッキングの銃とは違いセミオートで狙撃することができ、精密性も高いものとなっています。また、この銃は購入時箱から出した状態でもスコープを標準装備しているので、スコープを持っていなくてこの銃からサバゲーに入る人はそのままの状態でスナイパーもやることができます。

難点としては特徴でもあるその長さ、重さにあります。長さは1.2m程もあり、1.5mある使っている市とほぼ変わらないです。重さも4.3kgありかなり重めの重となっています。

ただ、それを差し置いても見た目がとてもかっこいいので、長さや重さが気にならないスナイパーをやりたい人にはオススメの中です。

 

ソーコムの最大の特徴はなんといっても、最初からサプレッサーとライトを付けるための部分がついていること。

これらを付ける事によって、撃っても音で相手に自分の居場所がばれることが少なくなり、暗いところでもライトを使えばある程度辺りを照らすことがます。

しかし、そこそこ高い火力が出るもののが、銃が普通のハンドガンと比べて大きく、専用のホルスターに入れてもサプレッサーの部分が大きく出てしまうのが難点。

作中では、市はホルスターではなく肩から下げてる少し大きめのバックにSOCOMを詰め込んでいます。

専用のホルスターはこちら!

 

「俺…俺、もっとあなたにムチャクチャにされたいっす」

hoshishiro_fujimon

ゲームにおいてチームをサポートする役割を担う6人兄弟の長男!サポーターの藤本高虎(CV木村良平)

ホシシロのメンバーで緑先生とは同僚。子供が好きで仕事では注射を嫌がって泣いたりする子供をなだめるため用途したりするが、見た目がいかついため子供が怖がって更に泣かれる。私生活では緑先生の家で家事をしたりと、色々と苦労しているように見えるが、当の本人はもっとめちゃくちゃにされたいとか言っていて満更でもない様子。

サバゲーにおいては緑先生の指示がスイッチになっており、ただでさえいかつくて子供に泣かれるような見た目なのにスイッチが入ると持っているミニガンと相まって更にいかつくなる。

二つ名は「強襲の撃滅王」

プレイスタイル

ガンナー(サポーター)

そんな彼の愛銃はこちら!

M134ミニガン

(追記:商品は現在在庫切れのようです。再販に期待!)

このミニガン実際に見てこんなでかいのになんでミニガンなのって思われるかもしれないですが、この銃の元となった銃がこれより大きくそれをサイズを小型にしたという開発経緯からミニガンと呼ばれるとかなんとか。

この銃の特徴と言ったらなんといってもそのスケールの大きさ!まずバッテリーは通常の電動ガンで使うタイプのバッテリーではなくかなり大きめのものでバイク等で使われるような大きめのバッテリーが必要となります。

更に火力に関しては、毎秒50発近くの弾をかなりの威力で発射するため、弾の消費は激しいがかなり火力は出ます。そして最大の重量が本体が16kg!そしてこれに使われるバッテリーが約4kg!弾をわりかし多めに用意するとなんと計20kgを越える重量になります!

持ち運びに関しては、バッテリがーかなり大きく、これに付けるヒューズの入っているスイッチバックスも大きくなっているので、使う際はこれらをどのようにして持ち運びするか考える必要があります。

見た目のカッコよさ、そして火力の高さ、そしてロマンの詰まっている銃なのでそういうのを追い求めたい人にオススメの銃です!

今回は以上となります。

みなさんいかがでしたでしょうか。今回紹介したミニガンはASOBIBA秋葉原店に展示されているので気になった方は是非遊びに来てください!

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